FSRに乗って… HOME > 月別アーカイブ [ 2006年03月 ]











気が付けば… 


なんだかんだとポタリングしているうちに気が付けばGPSユニットの積算距離が1500キロを越えていました。
購入後約4ヶ月で1500キロ。単なる自転車好きにしてはまずまずってとこかな(^-^)?

今日も夜ポタに出掛けたんですが、最近いつもの距離だとちょっと物足りなくなっていたので、 いつもの折り返し地点よりももう少し鏡川をさかのぼって走ってきました。 ちょっと山の手に入ったことでプチ峠や団地の激坂がありましたが適度な負荷で良し(笑)

ポタの途中でmino-rさんから日曜日の件で電話が掛かる。 事前に聞いていた話では昼集合でフラットダートを走るってことでしたが、 午前にSK地区〜N峠の練習ルートも走らない?ってお誘いでした。 みんなレースが近いので練習に熱が入ってる模様(^-^) 全予定が終わった後はモツ鍋を食べに行くことにもなっているそうだ(笑)

膝ベルトも新調したことだし、 午前も参加することに決定(^-^) タイヤを履き替えるのがめんどくさいので出来ればこのまま週末まで晴れていて欲しい。 濡れた落ち葉にセミスリでは刃が立たないもんなぁ(^-^;

走行距離:39.5km
平均速度:19.7km
最高速度:36.3km
移動時間:2時間00分05秒





bymino-r
おおー走ってますなぁ・・・。
僕も仕事が暇いなれば同行させてください(いつの事やら・・・)

byracchi
いつでも大歓迎ですよ(^-^)
でもソロポタがデュオポタになると寄り道が増えるかも(笑)

コンプレッション 

愛輪が今の仕様になって、 1つだけちょっと疑問がある。
それはフロントフォークのコンプレッション調整機能だ。 TALAS-RLCと言うことで"R"のリバウンド・"L"のロックアウト・ "C"のコンプレッションと3つの機能が搭載されているわけですが、 コンプレッションだけはダイヤルをどの位置にしても変化が分からない(^-^;

調べてみると2005年以前のモデルはそれで正常と言うか普通らしい。 素人には体感不能なレベルで変化はしているらしい(^-^; 2005年以降のモデルはそこら辺が改良されて、 低速入力のコンプレッションがしっかり機能するようだ。 オーバーホールに出せば改良タイプに交換してもらえるようだがあくまで『らしい』 の情報(^-^;

リアサスはプロペダルのレバー位置によってしっかりボビング制御させることも出来るので、 フロントも低速コンプがしっかり働いてくれればなぁと思う。





byPG
RLCフォークのコンプレッションアジャストは急激な入力に対してのものなので、普通にフォークを押し込んでみてもなかなか体感できません。まったり走行でのダンピングコントロールはリバウンドアジャストで、結構おいしいところを見つけることができるかもしれません。

byracchi
圧縮側の急激な入力っていうのがピンと来ないんですが、どうやら僕の思っていたのとは違うみたいですねぇ(^-^; ロスを抑えるには素直にロックアウトってことでしょうか?