保証期間ギリギリということで不安になりつつも朝一番で購入元に連絡して着払い返送で対応ということになりました。
電話に出たお兄さんはしきりに『水に濡れたりしませんでした?』と聞いてきましたがマニュアルにも30分程度は水濡れも大丈夫…みたいなことを書いています。もちろん水の中にドブ漬けなんてするわけないし、大雨の中走ったことも無い。せいぜい突然の小雨でちょっと水浴びした程度です。それによる本体への水圧(?)みたいなものはそれこそ屁みたいなもんだと思います。ちょっとでもそこら辺の使用状況を突っ込まれて無償対応は無理です…みたいなことにならないように今は祈るばかりです(^-^;
それはそうとForetrexが戻ってくるまでの間、日課のポタをどうしたもんかと悩んでいます。
昨日も似たようなことを書きましたが、僕の中で積算距離の数値はいわば日々の積み重ねの証みたいなもんでそれに記録されない走行は寂しいというかなんか虚しい感じなんですよね(^-^; すでに距離の分かっているルートを走る分なら記憶されている数値にそれをプラスして考えれば済む話なんですが、わざわざ付け足して○○○○キロ達成!なんてのは潔くないようなめんどくさいような(笑)
Foretrexも今時のサイコンのように積算距離の任意入力とか出来るといいのになぁ…。
まぁそう言いながらも結局はぼちぼち走ると思うけど、今回のことで僕の自転車ライフにおいてハンディGPSはシフトレバーやディレーラーと同じくらい大事なパーツだということを痛感しました。