昨日は戦意喪失云々と書きましたが、いつも誘ってくれる方が超多忙・走ること自体も直前に決まったということで、たまたま誘われなかっただけらしい…と判明。コメントや連絡をくれた方の意見も『気にしないで…』とか『考えすぎじゃないか』とか多かった。僕が考えすぎだったようです。ご心配おかけした皆様申し訳ありませんでした。
せっかく仲間に入れてもらった貴重なローカル自転車コミュニティです。集まる人も多種多様で、僕なんか車が無い上に休みがランダムで一番ややこしいですから、そんな極端な環境のメンバーの意見を全て汲み取っていては、最悪の場合コミュニティがうまく機能しなくなりかねません。そんなこと誰も望んでないだろうし、僕自身も望んでません。今回はたまたまタイミングが悪かっただけで、次にまた行けるときに楽しんでくればそれで良いじゃん…ということです(^-^)
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前置きが長くなりました(^-^;
まだ戦意喪失だった昨夜も約2時間半、しっかり走ってきました。なんだかんだでも自転車乗るのは好きなわけです(笑) これ以上お金を掛けない王滝対策ということで、久しぶりにランチェロを前後に履かせて心拍150(僕の場合は最大心拍の80%)を目安に走ってみました。
ランチェロは安かったという理由だけで前に買っていたんですが、当時山で使った時は重さばかり目立ってあまり良さを感じずにほとんど使ってませんでした。ブロックパターンからすると、舗装路を自走してトレイルまで行くという用途の場合は最適っぽいんですけどね。
久しぶりに履いてみたんですが、イグナイターの2.1インチよりも3ミリ幅広でした。ランチェロは2.0インチ表記なのに2.1インチのイグナイターよりも幅が広い…しかも同じメーカーなのに謎です(笑) それだけボリュームがあるってことなんですが、個人的にはもうちょっとだけ細いサイズのラインナップがあってもいいんじゃないかと思いました。実測はしてませんが他のタイヤに比べて明らかに重さも感じます、
今回は平地しか走ってませんが、見た目のボリュームと重さの割りには漕ぎは軽いです(空気圧は3.0bar)。普段履きのオリフレイムと比べると巡航性能に極端な差は無いように感じますが、巡航速度32km/hを越えるとさすがにしんどいです。距離が長くなると重さも負担になってきそう。知らないうちにチューブレス仕様も発売されているようなので、それなりに支持はされているんでしょうけどねぇ。
いつもならハンドルに振動の伝わってくる小さな砂利やデコボコの連続する川沿いの道も、エアボリュームのおかげでかなり振動は軽減されていました。フラットなダートでの疲労度軽減にも一役買ってくれそうです。

サイドのオレンジラインを統一させるために前後ともランチェロにしてみたわけですが、前輪だけオレンジライン無しとかだとやっぱり見た目おかしいんだろうなぁ(^-^; とりあえずはこれで行きますけど…。
何度か読ませてもらってます。
突然ですが、あなたが誘われないのも解る気がします。
このブログ見てコメントする人が少ないように、なんだかひとりよがり的なところが多く感じれてウザイですから。
誰も他人のオ○ニーにおつき合いはしませんよ。